Fさんご家族(40代)

学生時代、ヨット部に所属していたというFさん。
潮風を感じる心地よいロケーションが気に入り、新浦安に住んで10年になるそう。「空が開けていて明るく、はじめて来た時は日常を忘れられるような場所だと思いました」。

近くにある総合公園にも、よく足を運んでいるとか。「ジョギングをしに行ったり、天気がいい日は海を見に行くことも。サッカーやラグビーのできる多目的広場があるので、そこに子ども達のサッカーの試合を応援に行くこともあります。
都内に勤務しているというFさん。通勤アクセスについてはこう話してくれました。「東京駅までは16分で、各駅に乗っても20分程。都心に出て行くのもラクですね。
出張などで空港を利用するときも、成田や羽田への直通のバスがあるんです」。

これまではマンション暮らしだったというFさん。 戸建てに移り住んでの感想を聞きしました。「家の中から外への距離感がだいぶ違う。 新聞を取りに行くのも面倒がないし、クルマに乗るのもすぐ。街の道幅も広いので、ペーパードライバーだった妻が運転を再開しました。

また、安全面についてはこうお話してくれました。 「東日本大震災の影響で、浦安市は液状化の被害が発生しました。 以前住んでいたマンションから各地区の様子を眺めることができたのですが、日の出エリアは海に近いのに問題ないということに驚きました。 そういった実体験があるので、地盤については心配をしていません。 担当者には、液状化対策についての説明をいろいろとしてもらいましたが『やりすぎじゃないの?』と言ってしまったぐらいなんです(笑)。

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